Bubbleでのチーム開発について

Bubbleでのチームでの共同開発をやられている方もしくはやった方がいらっしゃったらどのように共同開発を進めていったかを教えていただきたいです。

例:
Bubbleのプランを使用したか
何人で開発したか?
共同開発で気をつけたこと
共同開発のメリット・デメリット

やっている規模感によりますが、
~100万円クラスの開発規模の例だと、

Planは、Free(60%くらいの割合) で開発しつつ、
1名~2名くらいの共同開発が多いですね。

共同で開発するっていうよりも、基本は1人でゴリゴリBubble開発する人がいて、他の人は、それをサポートするだけっていうのが多いと思います。BubbleでVersion管理もできますが、githubみたいに、本格的に管理しているって感じでもないように思います。

もうちょっと規模大きくなると、要件なども多くなっているので、開発している履歴や、打合せの内容などを、見逃しが無いように、notionなんかで要点整理を常にしておくって感じだと思います。
(ただ、あんまりノーコードで開発やっている人で めちゃくちゃきちんと管理している!って人見たこと無いので、そこまで考えなくても良いかと思います)

メリットは、得意分野を生かせるので、細かい作業が得意な人、難しい設定が得意な人と作業分担ができることかなー?

デメリットは、ノーコードに限らずですが、作業分担が曖昧になってくるので、きちんとコミュニケーションを編集者同士で持たないと、作業分担で不公平感が出てくるので、そこをしっかりPMなり、リーダーが管理しておくこと じゃないですかね。

ただ、総じて、ノーコードの開発体制は数名というのが多いので、
あまり深く考えずに、得意なことを得意な人にやらすって感覚で共同開発して良いとは思ってます。

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