STUDIOで作成したHPにて、顧客側でお店のお知らせや定休日などを(安全に)書き換えられるようにするには?

STUDIOでHPを作って美容院などに納品するとします。その場合、店側で「今月の定休日」や「今月のキャンペーンのお知らせ」などを定期的に書き換えたいという要望が出てくると思うのですが、STUDIOの場合はどのように対応すべきか情報が少なすぎて困っています。
Wordpressならプラグインを探せばよいのでしょうが、STUDIOにそういったものはありません。
定休日は顧客名義のGoogleカレンダーを用意してiframeで埋め込むしかないでしょうか?
キャンペーンのお知らせなどはCMSのテンプレートでも作り、顧客にSTUDIOの編集権限付きのアカウントを渡してブログを書いてもらう?ということになるのでしょうか?
実際にwordpressサイトを納品したことがある美容師さんは、PCスキルにうとくて一回サイトを壊したこともあり、STUDIOのアカウントを渡して・・・という方法は後々トラブルを起こしかねないと思ってしまいます。もっと安全な方法は無いものでしょうか?

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システム上、切り離したい訳ですよね。現状は、iframeがもっとも簡易で有効だと思います。
ただ、該当の要件だと、Googleカレンダーだけだと、お店のお知らせと定休日まで両方表示するのはややわかりづらいように感じます。

そのサイトに
別ページとして、Notion でキャンペーンやお知らせ、定休日を作成するのはどうでしょうか?

ちなみに、
予約管理までしたい場合には、ここのサイトのように STORES+STUDIOを使っても良いと思います。これもIframeで埋め込んでますね。

【参考】既存のブログ・ホームページに「予約カレンダー」を貼り付けるには?

@tsubasa ツバサさん、ありがとうございます!
なるほど!Notionが埋め込めるとは思ってませんでした。
というか、STUDIOのiframeは対応していると明言してあるサービスだけしか埋め込めないと思い込んでました :sweat_smile:
notionなら書き間違えてもSTUDIOサイト自体に被害はないですし、ユーザーも使い勝手がよさそうですね。
STORESでの予約管理機能も要望あった時のために勉強しておきます!

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STUDIOのiframeは対応していると明言してあるサービスだけしか埋め込めないと思い込んでました

あ、もしかしたら、勘違いさせているかもしれませんが、
ここはあってますが、貼り付け元のサービスがiFrame に対応している必要がありますが、Notion は、非対応だったかと思います。別ページとしての対応です。

もし、iframe で使いたいならAirtable のShare view 機能を使えばOKです。

すみません。「別ページとして」と書いてあるのに見落としてました^^;
なるほどAirtableですか。色々ツールや手段はあるということですね。
どの方法がやりやすいかいろいろ試してみます!ありがとうございました^^

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いえいえ、こちらも紛らわしい回答でした:sweat_drops:
またご質問くださいませー。