Randomizerコンポーネントの使い方

Randomizerコンポーネントの使い方をご教示ください。

Signup時に、Randomizerで生成したUUIDを、Usersコレクションに追加したUuidプロパティに保存したいです。

コンポーネントを画面上に置いて、そこから設定すればいいのでしょうか?

回答者1
Randamizerを使用したことはありませんが、やりたいことはユーザー登録時にランダムな数字を割り当てたいと言うことですか?

質問者
ユーザー登録だけでなく、他でも割り当てたいフォーム(コレクション)があります!
ランダムな数字は桁数を大きくしても重複する可能性があるので、UUIDを割り当てたいです!

上記で実現したいことを補足させてください!
知識不足なので、正規のルートや代替案があればご教示頂けると助かります!
ユーザーがニュース記事を投稿して、他ユーザーはその記事に対してLikeがつけられる仕様です。
現状のDB設計は、UsersとArticles、Likesがあって、Articlesには投稿ユーザーのUsersに紐づいています。
LikesはLikeした記事とLikeしたユーザーの情報が保存されて、Articlesに紐づいています。
やりたいことは、Like済みの記事を閲覧した際に、Like済みであることが分かるアイコンに表示変更したいのと、Like済みのアイコンをタップした時はLikeを取り消したい(=Likeデータを削除)です。
少し試したのですが、LikeアイコンのSometimes Visibleで、ログインユーザー=Like済みユーザーの比較設定ができませんでした。
もしセオリーがあれば、適切なDB設計も含めてご教示頂けると助かります!

回答者2
like機能を作る際は、ArticlesにRelationShipのプロパティでN対Nの関係でUsersと紐付けます。

質問者
ご教示頂きありがとうございます!
試してみます!と思ったらいま動かないんですね。。。

Yuriさんから指針をご教示頂いたので、ひとまず試してみます!
お騒がせしてすみませんでした、ありがとうございました!

回答者1
Yuriさんの言う通りLikeはLikeしたい対象とUserをN対Nで紐づけてtoggleを使用したら簡単にできますがそれが、Randomizer となんか関係あるんですか?笑

質問者
そのユーザーがLike済みかどうかを知るために、UsersコレクションのIDで比較しないとダメなのかなと思って、AdaloはIDが取れないみたいなのでUUIDを一意のキーにしようと思ったのがRandomizerを使いたいと思った理由です!
「Like済みかどうかを知る」といった一般的な仕様はだいたいツール側で実現方法が用意されているんですね、私が難しく考えすぎていただけでした!

回答者1
そうですね笑そういう基本的な挙動は難しく考えないでも簡単にできますよ。
UUIDは基本的にメールアドレス、メールアドレスの代わりにユーザーにIDを作成してもらう(InstagramやTwitterのように)、またはcreated timeもUUIDの代わりになりそうです

質問者
なるほど確かにメールアドレスでも代わりになりそうですね!いつもありがとうございます!

回答者1
メアドは被った場合にadaloの方でエラーメッセージを出せるので絶対に被ることがないので基本的にメアドを使います