BDKを用いたネイティブアプリにおけるページ遷移のロード時間解消方法について

(これまではtakashi様にDMで相談していましたが、サロンのストックになるためこちらで投稿しています)

bubbleの通常のページ遷移ではロード時間が長くなります。takashi様が開発されたアプリ「nPitch」では、"1つのページにあらゆる表示物を詰め込み、それぞれパレメーターで表示させるものを制御している"とのことですが、具体的にどのようにして制御しているのでしょうか。

クエリ文字列を用いたページ間の値の受け渡しについては理解しているのですが、1つのページ内でパレメーター(パラメーターの認識で良いでしょうか?)を使う方法がよく分かりません。参考になる記事等があれば教えていただけますと幸いです。

よろしくお願いいたします。

おそらくSPAのことかな?と思いましたが、合っていれば以下のページが参考になるかもしれません。

もしくはFAQ内で「SPA」と検索いただくといくつか出てくるので、参考にしてみてください。

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例えばボタンを押したときにGo to page(同一ページ内に遷移)でパラメータを付与し、
tab=1
としたとします。

ページ内に配置したGroup1があるとして、そのGroup1はデフォルトで非表示にし、conditionalでurlパラメータのtab=1の時にvisible設定にする。

基本はこのような実装です。あとはいろんなエレメントにこのロジックの追加ですね

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NoCodeNinja様
SPAになります。引き続き検索してみます。

K.nakata様
Go to pageで同一ページ遷移が可能であることを知らなかったです。試してみます!

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