Airtableのデータベースの文書を自然言語処理して、それから値を返してそれをadaloのインター......

Airtableのデータベースの文書を自然言語処理して、それから値を返してそれをadaloのインターフェースに表示させる、みたいなことをやりたいのですが、airtable 自然言語処理とか検索してもなかなか出てきません。それやるとあまりに重すぎるから現実的じゃないとか、pythonとかでデータベース作ってそれと繋げた方が良い、とか、そういうことでしょうか??

回答者
重すぎる、、、というより、
Airtableはデータベースソフトウェアなので、
自然言語処理のライブラリは入ってないですね:sweat_drops:
自然言語処理を行うのであれば、Jupiter やGoogleコラボなどのPythonが使える環境を用意するのが一般的かと思います。

質問者
すいません、言葉足らずでした。さらにairtableとpythonつなぐのはわかるんですけど、それをやると重くなってしまってUX悪くなることって大いにあり得るのでしょうか…という質問できた。申し訳ないです。

回答者
認識の通りUX上は悪くなると思います。
どんなライブラリを使うかによりますけど、Adalo自体の表示スピードが、そもそもネイティブのプログラミングアプリと比べてやや遅いです。
形態素解析するだけならすぐ表示できるはずですが、ディープラーニングなどはおそらく、表示自体難しいかと思います。
このあたりは、PythonとAirtableを両方使っている人数も少ないので、記事も無いのだろうと思います。

質問者
なるほどです。pythonでの計算結果をairtableに返してそれをadaloに返すという流れの中で、例えば、adaloにデータが返される日付を指定できたりすれば、計算した結果がairtableに保存されるまでの余裕があるので、UXがマシになりそうな気がするのですが、そういったライブラリや機能はadaloにはありませんか?この時間になったらairtableからデータを取ってくる、みたいな昨日は今んとこ見つかりません。。。

回答者
そういったライブラリや機能はadaloにはありませんか?
もし、リアルタイムに自然言語処理を行わなくて良いなら、
Adalo にそういう機能はないですが、自動連携ツールを使うのはどうですか?
Zapier ,integlomat を使うことで、指定時間へのデータの意向が可能になります。
例えば、Zapier で1時間に1回、指定のAirtable or Adalo へ直接データを書く動作ができます。

質問者
なるほどです!zapierに関しての検索ワードが絞れそうです!ありがとうございます!